沿革

 沿 革 

工業組合設立からの主な動き

年 月 日 内           容
昭和22. 7. 8 長野電気工事業協同組合設立 総会開催
23.3 .19     同組合 登記
39. 9.21 長野県電気工事業工業組合 設立認可 11月5日登記
41. 6.28 長野電気工事業協同組合解散 工業組合に一本化
41.10.25 機関紙 電工だより 創刊号発刊
42. 7.24 相互扶助を目的とした保険代理店 長野電興(株)設立
44.10. 9 組合法施行20周年大会により当工業組合が優良組合として長野県知事表彰受賞
45. 6.27 工業組合出資金1口2,500円から5,000円に増資
48.10. 1 家庭用電気設備安全全国運動スタート 現電気使用安全月間となる
50. 5.30 さらに相互扶助を目指した長野県電気工事業者共済会設立

長野県独自で第三者損害賠償保険導入(日本火災海上保険(株))

52. 1.21 一般用電気工作物共同保守管理業務 名古屋通商産業局に”承認法人”として認可受ける

現在 点検業務に名称変更

52. 2. 3~ 保守技術員資格取得講習スタート 396名が誕生
52. 4.14 適正な業界推進について検討する 現 製・販・工 懇談会の基礎となる
53. 3.23~ 保守技術員講習に併せて業法・保安講習会を支部単位でスタート

現電気工事保安講習会に県統一講習として変わっていく

53. 8. 1 業界三団体 工業組合 協力会 電設業協会にて分離発注を市町村に陳情
53. 8. 3 全日電工連政治連盟に162名加入
54. 1.12 工業組合諸規程集700部発刊
54. 5. 1 第三者損害賠償保険を全日電工連扱いの保険に移行
54.11. 7 長野県電工組政治連盟設立
56. 8. 1 例年10月に実施していた全国電気設備安全運動が電気使用安全月間が8月に移行
59. 9.12 当工業組合が優良組合として通商産業大臣表彰を受賞
60. 7.12 工業組合PR冊子”工業組合のあらまし”を長野県並びに15地方事務所に配布
63.3.28 事務所所在地を(株)電気会館に移転 長野市柳町2056 ⇒ 長野市鶴賀流2088番地1に
63. 4.22 長野県電気工事業工業組合青年部会設立 設立総会開催 会員96名にてスタート
63.12. 6 長野県中小企業団体中央会 活路開拓助成事業実施 (3年間事業)
平成 1. 1.21 電気工事二法改正に伴う第一種電気工事士制度誕生 資格取得講習会スタート
1. 6. 4 工業組合出資金1口5,000円から10,000円に増資
2. 3. 1 活路開拓事業報告書完成 県下5会場にて保安講習会に併せて説明会を開催
2. 6. 1 工業組合出資金1口10,000円から15,000円に増資(1口5,000円で3口に)
2.8.31 第一種電気工事士資格取得講習会終了 3,532名が受講 第一種電気工事士誕生
3.3.25 電気工事青年部会において電気工事業フォーラムを開催
4.5.20 長野県知事表彰制度スタート
5.9.13 若手労働者確保を目指した (財)長野県建設技能振興基金設立 電設業協会と共に参画
5.10.12 第一種電気工事士定期講習会スタート
5.11. 1 電工組だより第100号発刊
6. 8.29 労働省主管の専門工事業者安全管理促進事業スタート

 

年  月  日 内           容
平成7. 1.12 商法改正に伴い長野電興(株)を長野電興合資会社に組織変更
7. 5.24 工業組合創立30周年並びに長野県電気工事協力会創立50周年合同記念式典開催
7. 6.16 (社)長野県消防設備協会業務 工業組合としてスタート
 8. 3.28 工業組合創立30周年記念誌 サーティー 1,100部発刊
10.2. 4 (財)長野冬季オリンピック組織委員会に協力金を授与 657社3,285,000円
10.2.23 メーカーによるマルチメディア講習会開催 県下5会場で618名が受講
10.6. 8 事務所住居表示を長野市鶴賀流2088番地1 ⇒ 長野市大字鶴賀田町2088番地に変更
11.3.16~ 光ファイバー5日間講習開催
4.5~ ソーラー発電講習会各地で始まる
11.5~ 仕事量確保対策事業スタート(全日電工連主導)
11.5~ 厚生労働省 よびかけによる”時短助成事業”スタート
12.8 中部通産局へ小規模高圧認可申請書提出
9.4 製・販・工 懇談会 開催 (製造4社8名・販売9社17名・工事27名 出席)
13. 4. 4 電気事業法改正に伴う一般用電気工作物定期調査業務参入のための認可申請行う

これに伴い、組合が行える事業の追加として定款一部変更する

7.30 上記業務 経済産業大臣より認可受ける ⇒参入準備 調査員教育他
16. 1. 8 安曇野市豊科4024番地に事務所を開設
3.21 上記業務”長野電気安全サービス” 5人体制で業務開始
17. 2.14 施工証明業務スタート 施行店会議各地区で始まる 中部連合会WG参加
18. 8.20 電工組だよりを長野県電気工事協力会と合同発行に変更する
19. 2.24 INIP 資格取得講習スタート ブロンズ資格他
21. 6~ 浴室乾燥暖房機電源接続部検査業務スタート 約2,300件を処理する
21. 8~ 全日電工連オートリース事業に参画
22. 5~ 提案型技術営業事業スタート
9.17 認定電気工事従事者講習初開催(松本電気会館)
11.14 建産連主催「ものづくり体験フェア」参画

現在は長野県職業能力開発協会との共催となり青年部会にて対応

23. 9. 3~ 長野技術専門校の協力の下、第一種電気工事士受験準備講習会スタート

長野県スキルアップ事業として2年間延長して7年間継続開催

3.31 中部近畿保安監督部へ電気工事資材の円滑な供給について要請
24.11~ 電気自動車充電設備工事業務スタート 青年部会員55名が施工パートナーに登録
25.11.14 全日電工連第30回全国大会に於いて昭和53年より実施してきた”電気工事保安講習会”

に対して組織活性化事業として”優良賞”を受賞

26. 5.27 工業組合創立50周年記念式典開催
9. 1 協力会との会報合同号を単独号に戻す  ((株)長野県電気工事協力会 法人化に伴い)
11.29 第1回 電気工事技能競技大会開催 松本支部より1名出場 敢闘賞受賞
28.11.25 第2回 電気工事技能競技大会開催 長野支部より1名出場
29. 5.23 工業組合就業規則大幅改訂 長野労働局へ届け出る
29.11.14 全日電工連第32回全国大会に於いて平成年より実施してきた”製・販・工 懇談会”

に対して組織活性化事業として”優良賞”を受賞

 

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